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そこで稼げる?海外FXの会社を知ってから口座開設!

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「レバレッジ25倍では物足りない!」、「MetaTraderを使って取引したい」、「株のように板を見ながら発注したい」。そのようなあなたは海外FX業者で口座を開設するとよいでしょう。

海外FXとは外国に本社があるFX会社が日本国内の投資家向けに行っているFXサービスで、レバレッジが高いことなどから、ここ数年、多くの日本人が海外FXで口座を開設し、取引を行っています。

ここでは、海外FX業者のサービスについてご紹介しましょう。

海外FX業者5つの特徴

1.高いレバレッジ

「投機性が高い」との理由で国内のFX業者が提供するFX取引に対してレバレッジ規制が実施されたのは2010年。

現在、日本の業者のFX取引はレバレッジが最大で25倍となり、資金効率の面で海外業者に見劣りするようになりました。

海外業者であれば、100倍以上のレバレッジで取引することができ、中には400倍、1,000倍といった業者も。海外FXは資金効率よく取引できることがなによりの魅力です。

2.マージンコール(追証)がない

日本のFX業者は毎営業日の一定時間を基準に顧客の口座状況をチェックし、基準の維持率を下回っているとマージンコールが発生、その場合、入金やポジションカットが求められ、対応しないとマージンカット(強制決済)されてしまいます。

この場合、マージンカットされた後に為替レートが元に戻り、悔しい思いをする人も。海外FXの場合はこのマージンカットがなく、一時的に維持率が下がってもポジションを保有し続けることができます。

3.ゼロカットシステムで赤字を防ぐ

マージンコールがないとはいえ、口座維持率がどんどん下り、資産がマイナスになって赤字になるなんてことはありません。

海外FX業者には「ゼロカット」というシステムがあり、口座残高が0になる前にポジションを全て自動的に決済してくれます。

つまり、自分が口座に入金した金額以上を損することはないのです。海外FX業者ではこのように、顧客に安心して取引してもらうよう、リスク管理のシステムを整えています。

4.市場に即したレート配信

国内のFX会社ではレート配信をする際に、自己ディールで収益をあげるため、ディーラーが顧客のポジション状況やチャートを見ながら、レートを操作することがあります。

つまり実勢のマーケットレートをずらして配信することがあり、問題になることもありました。

海外FX業者の場合はディーラーが存在しないため、銀行間市場に即したレートが配信されるのも魅力。公平なレートで取引可能です。

5.Meta Trader(MT4)が使える!

MT4とは世界的に利用されているFXの高機能チャートで、誰でも無料で使用することができます。このMT4の優れているところは、チャートとしてだけでなく、取引ツールとして利用できるところ。

つまりMT4から直接発注したり、自分で開発したプログラムを組み込み、自動売買をすることもできるのです。

海外の業者はMT4にも対応しているため、テクニカルやシステムに強い日本人投資家の利用が増えています。

海外FX業者で取引する際の注意点

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一言で「海外FX業者」といっても、その形態は様々でどこの業者で口座を開設すればいいか、そのポイントを説明します。

まずは日本語対応のHPやサポート体制は整っているか、資産は適切に管理されているか、入出金は簡単に素早く対応してくれるか。この3点をHPや口コミなどでしっかりと確認し、納得した上で口座開設を行いましょう。

以前は「海外FX」と聞くと、怪しい印象を持つことが多かったですが、日本人顧客が増えたことで、業者も日本人向けにサービスに力を入れるなど、投資環境も整ってきました。稼ぐためにぜひ海外FX業者も検討しましょう。

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rocky

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